アマのアフィリエイトがよくわからないままに閉鎖された

#これまでわざわざリンクを踏んでくださったかたがあるかもなので、当面トップに固定します#

追記:2026/02/26

 アソシエイトセントラルへのアクセスが完全に断たれた。皆様もご注意ください。利用しているブログサービスがメンテナンスなどで停止しているときにアクセスできなかったといって一方的にアカウントバンされます。

 これまで踏んでくださった方々、ありがとうございました。


 登録した URL にアクセスできないから登録しなおせというのだけれど、ここしか登録してなくて問題なくアクセスできているはずなので不思議だった。

 手順に示された案内では当該ページに「次へ」というボタン・リンクがあるのでそれを押して進めというのだが、どこにも見当たらない。ブラウザを Edge にしてみても同じ。ということで問い合わせを送ってみたが返事のないまま「対応しないのでアカウントはバンした」とのメールが。

 ということで、終了しました。

 まあ、年に数千程度だったので、なければないで。ツイッターとか検索してもそういう情報はないようなので、まあ、きっと正しい運用なのでしょう。たぶん、ここは見えないブログなのだと思われる。知らなかった。

ウェブサイトにアクセスできないことを確認しましたメール

 

 2/3 ココログメンテナンスについて

 (まさかとは思うけれど、タイミング的にこの時間にアクセスしたけれどダメだったからといういちゃもんという可能性はあるなあ。閲覧もできなかったらしいので。まあ、いまさら、聞く耳は持っていないようなので、どうでもいいか)

 (最初のメールが 2/4 02:50 ころのタイムスタンプなので、可能性大ありな感じはあるな)

 

 

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Twilog の生きる道

【Twilogについてお知らせ】

開発運営者のロプロスさんからアナウンスがでた。トゥギャッターにサービスを譲渡して運営を続けてもらうということになったらしい。

それ自体は喜ばしいことではあるものの、そもそもの Twitter 社の信用などもう微塵もないし、イーロンマスクが居続ける限り彼の私物化がなされるだけなのでもはや積極的に使う気持ちには戻れない。

アカウントを消すというつもりはないものの、頻度はもうすっかり減っていて、存在を継続しているだけくらい。

さらには、サービス譲渡先がトゥギャッターということで、実はこのサービスがあまり好きではないので、そういう意味でもあまり使う気になれない。一度データをあらためてバックアップしたのち、定期的にバックアップするくらい。

ロプロスさんだったのでという意味が非常に大きい。

Twitter の代替サービスというのもたぶんやらないと思うので、ここくらいが残るという感じ。

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ココログの文字サイズ

ふと記事入力画面を見ていたらフォントサイズの数字があるのに気づいた。今までもあったのかどうか定かではないけれど、ためしに数字を大きくしてみたらサイトページの文字サイズも大きくなっている。

もともとココログの文字サイズが小さくて不便だなあと思っていたのだが、これで少し大きくできるのだろうか。閲覧するほかの人でも同様になるのだろうか。

HTML のタグ内にフォントサイズの指定もはいっているようなのでたぶんいけそうな感じ。表示される文字が小さくてねえと思っていた人は試す価値があるかもしれない。まあ、毎回設定を変えるのは面倒ではある。デフォルト指定もあるのだろうか。

ココログ記事入力画面のメニュー部分にフォントサイズ

 

ざっとみた感じでは標準で設定するという項目はない様子。

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UD フォントをブラウザに設定した

昨年あたりから Libre Office で使うフォントは BIZ UD フォントにしていたのだけれど、今回なるほどということでブラウザに UD デジタル教科書フォントを指定してみた。

変えたばかりなのでよいかどうかというのは、まだなんともいえないのだけれど、ずいぶんと印象が変わったなというのはある。

ブラウザとか閲覧系ならデジタルフォントがよさそうだし、印刷前提なら普通に UD フォントということなのか、というあたりをお試し中。

まあ、ウェブのほうは必ずしもそのフォントで表示されるわけではないという残念さはあるものの。

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ありがとう Twilog

イーロン・マスクの横暴のせいでとにかく契約というものがいっさい無視された運用が続く Twitter 界隈。

API を有料化するといいつつなにも発表しない日々が続き、いざ発表したと思ったら高額なプラン以外ではほぼなにもできないに等しいというものをだしてきてほくそ笑むとか。

さらには、発表したと思ったら有無を言わせず一方的に接続を絶ちに来るとか横暴もいいところ。結果として Twilog をはじめとした多くのサービスがいきなり終了せざるを得なくなった。ログインもできないのでバックアップとかも取れない。だったら自前でちゃんとそういう機能を用意しろよという感じ。自前でできてないくせに嫌がらせには積極的な Twitter にはもう愛想がつきているので利用頻度は駄々下がりだ。

ということで、Twilog で検索して便利にしていた ffmpeg のオプションメモなどをテキストにコピーしておくことに。

アイコンを鳥から犬に変えて「楽しいだろ!」とか莫迦言っているイーロン・マスクがいる限り、もうあまり使う気になれないな。

といってマストドンだのなんだのという別のものに移るのももういいかという気分なのでココログだけにとどめることになりそうだ。あとは忘れたころの Github。

ロプロスさん、本当ありがとう。

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Windows 10 で Cygwin + tDiary

 Windows 10 にするにあたって一番気がかりだったひとつが Cygwin での tDiary 環境。とはいえ、このところそこそこ経験を積んできたので、まあなんとかなるだろうくらいに思っていた。果たして。

 Cygwin をインストールして(apache は標準ではインストールされないのでチェックすることも忘れない)、conf ファイルの修正などもして先の情報を参考にしつつ cygserver がサービスとして実行されるようにしておく。

 さてとブラウザでローカルホストにアクセスするがなにも表示されない。It Works! がでない。

 Skype などがポート 80 を使ってしまっていることがあるというのはすでに知っていたので、大方そんなところなのだろうと調べると Skype ではなくシステムで使っている。PID 4 という早いところで。これはちょっと面倒なのか?

 ひとまず 8080 とかにしてみたのだけれど、apache は起動するもののブラウザにはなにも表示されないまま。

 ということでいろいろ調べているとわかったのは、Windows 10 が IIS だかを標準で機能を有効にしていて、これがポート 80 を使っている。これは必要なければ機能の無効化でよいと。

 [ Windows10にアップグレードしたらApache起動しなくなったので対策に乗り出したっていう話 | Thought is free ]

 ただ、 Windows 10 ではこうした場所へのアクセスがどうもわかりにくい。コントロールパネルを探すだけでも一苦労してしまう。わかってしまえばよいのだけれど、移行したすぐには悩んでしまう。

 そうしてようやく It Works! が表示されるようになったので日記にアクセスするとエラー。これは ruby-list だったかで最近みかけたような気がしていたので Ruby 側の修正を。 win32/resolve.rb で require 'kernel32' だったかを、'kernel32.dll' と拡張子までつけないと探してくれないということらしかった。次で修正されるらしい(と思った)。

 ところがさらにエラー。が、これはどうやら古い tDiary のファイルが残っていたためだったようで、クリーンに入れなおしたら問題なく日記画面が表示された。なんとか日記環境も復活したのだった。

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Cygwin での tDiary をふたたび 5.0.0 に

 tDiary。ふと思い立ってあらためて見ていたら、squeeze.rb が core から contribute に移動したといったことが書かれていた。いや、自分は tdiary のルートに置いていたからいいんだよね? と思っていたが、どうやらバージョン 4 くらいからもろもろのディレクトリ配置が変更になっていたところがあったようで。

 あらためて 5 にして設定を確認するとプラグインに squeeze がない。当該フォルダを調べてみると確かにない。ルートには置いているがそれは検索されないようだ。ということでそちらにコピーして使えるようにしたら無事に cache/html も生成するようになった。

 そういうことだったか。

 ということでタイムアウト問題はあるもののバージョン 5 を使うことに。cache-null を使えば確かにタイムアウトは発生しなくなるもののキャッシュが生成されないとインデックスで都合がよろしくない。代替の方法がわかっていない現状ではタイムアウトはなんとかしのげばよいのでと。

 Ruby-2.3.1 + tDiary-5.0.0 での運用ということに。

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ふりだしに戻る(tDiary on Cygwin)

 最新の 5.0.0 が動作することを確認した tDiary。が、検索インデックスのために namazu を使うとインデックスすべき新しいファイルはないという。不思議に思っていろいろ見ていたら、どうやらキャッシュの html フォルダ以下のファイルが生成されない様子。

 はじめは cache-null のせいかと思ったのだけれど、はずしても同じなのでどうやらキャッシュ生成のところがいろいろ変更されている様子。ソースを見てみたけれど、あまりこれという違いもないような感じで、いけるのではと思ったけれど、実際に動かすとやはり生成しない。

 namazu によるインデックス生成をこのファイル指定で行っていたので、これが使えないとちょっと困る。ということで 5.0 から 3.2.1 に戻すことに。タイムアウトの問題もなくなるわけではあるし。いずれそのあたりの解決ができたら 5.0 にしてもよいけれど、実際問題としては 3.2.1 で困らないのでまたこれでということになりそう。まあ、仕方ない。

 namazu のインデックスが eucjp なのを UTF-8 にできないかと思ったのだけれど、開発版では UTF-8 に対応するべくいろいろしているらしいのだけれどまだできておらず、さらには仕様もいろいろ変更されているらしい。というのが数年前の状況のようで、すぐにというのは期待薄かもしれない。まあ、これも仕方ないか。

 ということでいろいろあったけれど、結局 3.2.1 での運用に戻ったところ。(基本的には 5.0 が動作するのは確認できた上で)

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キャッシュ更新に伴うタイムアウト問題も解決した!

 タイムアウト問題は残っているとはいえ、一応運用可能な状態になった Cygwin での tDiary。ところが @tdtds さんの教えにしたがって tdiary-cache-null という gem をインストールしてみたところ快適な環境が整ったのだった。

 いや、まあキャッシュしないようにしているのだろうから解決するのも当然なのかもしれないけれど、作者の意図とはまったく異なるであろう現場で意外な効果をもたらしてくれたということでもあるようで、いずれにしてもうれしいお知らせ。

 まだキャッシュファイルが更新されていない月データを表示させても数秒の時間は当然必要なもののちゃんと表示してくれる。一番恐れていた長年日記も同様に問題なく表示してくれる。ありがたや、ありがたや。

 さあ、この勢いで(気持ちが乗っているうちに) namazu の設定変更に着手するべきだな。あと、tDiary のテーマがあまりに多すぎて、どれがどんなものかわからないので(一覧性がないので)、そのあたりなんとかなるとうれしいなあ。

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Cygwin での tDiary 5.0 がようやく正常運用開始

 別アカウントを作っていろいろ試していた Cygwin 上での tDiary-5.0.0 。ひとまずデータなしの状態では動作するのを確認したのが先日のこと。あれこれしているうちにようやく原因がわかって対処できるようになった。つまり、使えるようになった。

 いろいろ確認していくと日記データそのものは基本的に変わりがなく、記法が最近は Wiki が標準らしく変更になっているくらいだった。このあたりは tDiary2 形式でも問題はないらしい。

 で、原因。

 データは同じだが、キャッシュファイルが少し変わっているようでこれを再生成する必要があるらしい。で、ひと月分とかの日記データをまとめて処理するとそれなりの分量なのでタイムアウトが発生していた。このとき、キャッシュフォルダには 0KB の .rb ファイルが生成されており、それを見て表示しようとした tDiary が中身がないということでエラーをはいているのだった。(と思われる)

 そこで、その 0KB の .rb ファイルを削除してキャッシュをあらためて生成させる。二度目はだいたい間に合うのでちゃんと表示されるようになるし、一度生成されたキャッシュはおそらく内容的に変更がなければそのままなのだと思われる(確認したわけではない)。

 ということでテストアカウントから通常のアカウントに戻って動作を確認。これまで同様に使えることを確認した。ただ、キャッシュの古いデータを表示しようとすると毎度タイムアウトが発生するのでそのたびに対処が必要。長年日記をうかつにクリックすると面倒かもしれない。

 とはいえようやく最新版が運用できるようになったのはありがたいこと。まずもってアーカイブの展開がおかしなことになっていたのが原因で。次はこのキャッシュ問題だった。@machu さんにおつきあいいただいたおかげでなんとかやり遂げることができたので感謝の限り。

 さて、次は namazu のインデックスファイルをいい加減 UTF-8 にするべきだなということは。

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