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以前からテレビ番組でも体験を語っていて、「解散」という父親の言葉ばかりが流行語のように記憶に残ってしまっていた。家族を解散するという発想もとんでもないが、そんな苦境にも耐えて父親を恨むでもなく、立派に育ったというのはたいしたものだなと素直に感心したものだった。先日は番組で父親との再会も果たせたそうであるし、現代社会で忘れつつあるものがそこにはあるのかもしれないなと。
そんなことも含めて書かれたというのでちょっと興味深い。いずれ読みたいと思うのでメモ。
2007.10.27 書籍・雑誌, 小説 | 固定リンク Tweet
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