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大変おとくです

アルファベットチョコ裏書


ぜいたくな包装をやめて簡素化し、中味を充実してありますので大変おとくです。

 チョコレートはいわゆる大袋入りのものを普段は食べるのだけれど、名糖さんのパッケージの裏にはこんな文言がはいっていると気づいたのだった。なるほど。

 たしかに簡素なパッケージなのでスケスケ。もっともそれがゆえに残りがすぐわかるので「きょうは我慢してひとつにしておくか」とか思ったりする効果もあったりして。

 この手のチョコレートとしては確かに内容量 222g というのは多いほう。200g 以下というものも多い。名糖さんのはややビターな感じかもしれないなと。

 冬のチョコのお楽しみとしてはカバヤのあっさりショコラで、こちらは本当にすっと溶けてしまう味わいでやや甘め。内容量は 190g ほど。

 もっとも、やはり地元ロビニアのチョコをもう少し地元スーパーでは扱ってほしいと思うのだけれど。以前は扱っていたのになくしてしまったところもあって残念。地元といっても全国に流通しているわけだし。ただ、ロビニアという名前はでてこないので分からないというのはあるけれど。正栄食品のチョコは坂城のロビニア製造。

 安くておいしいチョコなのに。ただ、西友で売られているのは値段は同じでも内容量が西友バージョンらしく二割くらい少なくて 170g 程度しかないので、残念な気持ちになってしまう。

 日常的なものはシンプルなパッケージでよいのですよ。その分ちょっと量を増やしたり、よりおいしくしてもらえばもう言う事ないですよと。そういうチョコがわたしは好き。(もちろん、高級なやつも大歓迎しますよと)

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